2009年1月20日火曜日

こんな話、あんな話・・・

今日は、空港にさっちゃんを迎えに行く日だ。さっちゃんとは私の孫だ。久しぶりに会うさっちゃん・・・。幼き日の私との日々を覚えているだろうか?少し心配だ。空港に向かう道中、車を運転しながらも昔の懐かしいさっちゃんの顔を想い浮かべて時の流れの早きことなど思いノスタルジックに浸った。孫と言う呼称が似つかわしくなくなってしまうほど年輪を重ね。気高き大樹ののような尊厳さと偉大さを身につけたさっちゃん。逆に言うとその年月の流れが私の若さを奪い、寿命の尽きる日の訪れの近きを思い知らしめてくれる。
・・・とこんな風な物語を創りたいのだが自動小説生成ソフトなどを誰か開発してみては如何だろうか。自分でやれョッ!と声が聞こえてくるがそんな才能はかなしいかな持ち合わせがない。世間は広いからこんなもん簡単に作ってしまう方がきっといらっしゃると思うんだが。どうだろうか?それにこんなソフトで創られた小説の大賞部門があったりすると世の中もっと面白くなるだろうなと、面白いことを考えたりしている。
 どなたか、この意見にコメントを・・・。

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